2011/03/16(水)14:48
3月8日に公認大会に参加しましたのでレポートします。

いつもの火曜日夜の大会。
確か30人弱、トーナメント。

デッキはライトロード。


一回戦:ジェネクスカエル帝(○○)

ライロ復活一戦目。先攻。

ジェネクスを良く知らないうえ、英語表記。苦労するなぁ、と思った。
二戦目、ダムド出されるが奈落で被害は最小限に。
カエルに連鎖除外。
残りライフ100までになったが、裁きを立て続けに引いて逆転。

面白かったのは、こちらが強謙打ったら、「ここはゾンキャリじゃないですかぁ~」とか、死者転生打ったら「ここは、ファンカスかソーサラーだけど、サラでしょう」とアドバイスをくれる。そのとおりにプレイしました。ありがとう。


二回戦:BFベース鳥獣(○×○)

後攻。ハーピィの狩場が出てきた。
基本、闇なので二戦目からあかり入れたら、連鎖除外された。
三戦目、押して行って、最後の攻撃で相手、シンクロモンに強制脱出装置を打つものの、こちらトラスタか七つで勝ち。


三回戦:BF(×○×)

相手、ライオウメイン。
一戦目、ライオウに全く対応できない、というよりも、こっちがモン来なかった。
二戦目、あかりの投入を考えるが、ライオウに活躍されたので入れず。
殴り合いになるが勝ち。
三戦目、BF5体ぐらい一気に展開され、ブラスト集約、伏せのライコウか何かに攻撃されてワンキル。


結局、六武衆を使用する前のように、BFとかの環境トップクラスレベルに勝てず、以外には善戦するという構図。
変化ないが、(2月までの)六武衆よりは楽しくプレイできた。(3月からの六武衆はきっと別物)
(2月までの)六武衆は、運の要素が大きかった。勝つときはほぼワンキル。
ライロも運の要素が多いと思われがちだが、他のデッキと比べても、そうでも無い。
何が墓地に落ちるか、であるが、基本的にはデッキ構築の通りに落ちる。ライロばかりならライロが、闇とバランス取って構築すればそのように、Gとかヘッジホッグとか入れれば、そっちも。最初に罠/魔法ばかり落ちたら、当然、後半はモンが多く落ちる。
構築によって何をドローする確率が高いか、と変わりない。
強謙が強い。というか、強謙が入りやすいデッキが強い(と思う)
引きたいときに引きたいカードが来れば勝てる。よほど構築がおかしくない限り。
BF強い。

BFとのサイドチェンジは思い切って、あかり3、トラップスタン3でいくか。
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